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【命を守る新常識】高速道路で「三角表示板」を組み立てる勇気、ありますか?

2026.02.06

皆さま、こんにちは!
いつも当店をご利用いただき、ありがとうございます。
サービスフロントの有水が担当させていただきます。

突然ですが、高速道路を使ってドライブに出かける事はないでしょうか?。
もし高速道路上でトラブルが起きて停車してしまったら……と想像したことはありますか?
実は今、これまでの「当たり前」を覆す、画期的な安全アイテムが注目を集めています。
それが、当店イチオシの『パープルセーバー』です!

なぜ「三角表示板」ではなく「パープルセーバー」なのか?🤔
高速道路で停車した際、停止表示板(三角表示板)の設置は義務ですが、時速100km近い車がビュンビュン通る横で、車外に出て重い板を組み立てに行くのは非常に危険です。
パープルセーバーなら、そのリスクを劇的に減らせます。
車内からポンと置くだけ!😁


1.底面がマグネットになっているので、運転席から窓を出してルーフにピタッとくっつけるだけ。車外に出る時間を最小限に抑え、二次被害から命を守ります。
2.夜間800m先からでも見える「光」の力
反射板だけの三角表示板と違い、強力なLEDが点滅。夜間なら約800m先から後続車に存在を知らせます。この「早く気づいてもらうこと」が、追突事故を防ぐ最大のポイントです。
3.とにかくコンパクト!
三角表示板は重くてかさばりますが、これは手のひらサイズ。ドアポケットやグローブボックスにすっぽり収まるので、いざという時「どこにやったっけ?」と焦ることもありません。


法令適合品なので安心です
「これだけで大丈夫なの?」と心配される方もご安心ください。道路交通法施行規則に適合した「停止表示灯」ですので、三角表示板の代わりとして認められています。
「自分は大丈夫」と思っていても、パンクや故障は突然やってきます。
大切なご家族やご自身を守るために、車内の「お守り」としてお一つ備えておきませんか?


気になる方は、ぜひ店頭でサイズ感や光の強さをチェックしてみてくださいね!

お店に展示しておりますので。ご興味がございましたら、サービスフロントの有水までお気軽にお尋ねください^^

大塚西店の

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